第6回:子育てと仕事が両立できるサロネーゼという働き方_桔梗有香子さんインタビュー

今回のゲストは、一般社団法人日本サロネーゼ協会の代表理事の桔梗有香子さんへインタビューしました。

協会設立3年で、全都道府県で3,400名の認定講師を育成され

アジアへもこの輪が広がっています。

昨年は、文部科学大臣賞も受賞され女性の新しい働き方「サロネーゼ」も少しずつ認知されてきています。

 

今回のインタビューでは、桔梗有香子さんに

女性が活躍するためのプライベートと仕事のバランスの取り方についてお話ししてもらいました。

桔梗さんも2児の母として、協会の代表理事として、

バランスよく仕事をされる秘訣は、大変参考になりました。

 

自分だけだと、限界もあるのでいかに人に任せて自分の時間を大切にするのか?

やりたいこともたくさんあるけど、家庭も大切にする秘訣とは?

子育てをしながら海外で活動するって?

 

これから「サロネーゼ」という働き方を世の中に認めてもらうために、

稼げるサロネーゼを増やして、職業の一つとして旦那さんに認めてもらえるような環境をつくるために活動されています。

 

バリバリ働ける時期と、子育てをする時期が女性は重なるので、どう働くか?

桔梗有香子さんにお話しを伺いました。

 

一般社団法人日本サロネーゼ協会ホームページ

http://salone-ze.com/

 

桔梗有香子/プロフィール

一般社団法人日本サロネーゼ協会(JSA)代表理事。

2013年8月に一般社団法人日本サロネーゼ協会を設立。

『好きな仕事に出来る輝く女性を創り出す』を理念に、自身のスキルを活かして自宅で教室を開く『サロネーゼ』の輩出とサポートを行っている。

多数の講師育成・女性の雇用創出・子育てママの活躍などの高い社会貢献が評価され、『協会アワード2015』で、大賞となる『文部科学大臣賞』を受賞

2016年3月現在 認定講師数は、全国で3,400名

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